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月別アーカイブ: 2009年3月月

新型キャブコン、トレーラー付

息子作。

MINI + エアストリーム + 北欧家具メーカー

MINIでトレイルする、ってのがちょっと新しいかな。
しかし175馬力もあるのか!

世界に1台のサーファー仕様…MINI、キャンピングカー、家具メーカーがコラボ
MINI は21日、ミラノで開幕した「INTERNI DESIGN ENERGIES」で、『クーパーSクラブマン』の特別仕様を展示した。米国のキャンピングカーメーカーのエアストリーム社、デンマークの家具メーカーのフリッツハンセンとのコラボレーションで誕生した、サーファー仕様車である。
© IRI Commerce and Technology Inc.


手作りキャンピングカー(2階建トランスフォーマー)

こりゃ実用的(家庭的?)
箱トラから手作りでここまで作れるとは。
開発費350万円也。高い?安い?

キャンピングカーを自作、しかも和風
みなさん大好きなDIYのお時間です。
こちらは1階にはトイレ・風呂・キッチン完備、スイッチひとつで畳敷きの和室が2階に出現するという、フツーのキャンピングカーと同じ、いやそれ以上(?)のスペックを持つキャンピングカー。ガジェット臭がプンプン漂う、この車を手作りして、日本一周までやってしまった3人組がいます。

© GIZMODE

未来のキャンピングカー

こりゃかっこいいし便利そう!
が、スケスケ過ぎじゃないかい?
国産大手がこんなの安く量産してくれたら素敵なんですがね。

運転席が軽自動車になる未来のキャンピングカー
これで永久に家出して暮らせそうです…
ドイツ生まれのデザイナーの卵、Christian Susana氏が発表した、未来のキャンピングカー「Colim」は、自動車としての完成度にもこだわってるとこがナイスですよ。キャンピングカーって、なんともトレーラー車体がイカツかったり、分離式でないと、常にバカデカかったりして、毎日の生活スタイルにはフィットしづらいものがあると思うんですけど、このColimには、ちょっとした移動の時には、スイスイッとドライビングスペースのみ、軽自動車感覚で飛び出す構造が採用されてますね。これがなかなか、未来感あふれるシースルーデザインで、イケてるんですよね。

©GIZMODE

有機EL照明

お台場ライティングフェアを覗いてみました。
#隣の別なワールドに出ばったついでですが
昨年LED照明一色でしたが、今年はいくつか有機EL照明が出てました。
薄さ1.9mm、低消費電力、平明からの均等な光り等、キャンピングカーには持ってこいな感じでした。
が、肝心の値段聞かなかった。。
あとぱっと見、LEDより暗い印象でした。スポットじゃないからかな。
同消費電力での明るさ比較希望。
これから一般化しだせば設置の優位性等でキャンピングカーへの導入が期待できますね。